2012年02月23日

ペットボトルの蓋でピンクッション。

suzuさんのblog
*どさんこビーグル*
紹介されたのが嬉しくて
にわかに手作りづいています。

今回はペットボトルの蓋を利用したピンクッションに挑戦。
作り方は:::::Wagging Tail:::::さんのLESSONに掲載されている
「ペットボトルキャップでピンクッション」を参考にしました。
所要時間はおよそ1時間。3つできました。

1202DSCN6930_.jpg

ポイントは底面につけたリング状のゴム。

1202DSCN6942_.jpg

たとえば指に通したり、

1202DSCN6938_.jpg

瓶や小物に引っかけたり、

1202DSCN6934_.jpg

いろいろな使い方ができます。
とっても気軽にできるので量産してしまいそう。
見た目のかわいさはもちろん、実用性も抜群。
面倒なまち針を打つ作業が楽しくなりそうです。

いつも使っているメインのピンクッションはコチラ。

1202DSCN6946_.jpg

以前叔母からいただいたものです。
木の土台に縮緬のクッション。
何ともいえない可愛さで大切に使っています。

ちなみに刺さっているまち針はどれも年季入り。
家庭科の裁縫セットに入っていたものや
母が使っていた実家の裁縫箱から分けてもらったものばかりです。

折れてしまったりさびてしまって数が減ってしまいましたが
いつか娘に譲る日を夢見て大切に使い続けています。

オマケ。

1202DSCN6918_.jpg

ついに来ました。
posted by れっちの。 at 23:55| 京都 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ハンドクラフト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
可愛いですね♪
ピンクッション、私破れたの使い続けてる・・・・
自分の事になるとまるでダメなんだよね〜(´Д` )

って!!!!
大丈夫ですか?
もう良くなった??
Posted by suzu at 2012年02月27日 16:30
>>suzuさん。

娘は快方に向かっていて明日から登園する予定です。
同じクラスのお友だちも同じだったようですが、
一度下がった熱が急に上がったかと思うと
突然低体温並みに熱が下がったりして焦りました。
幼い子どもにとってはかなりこたえるB型でした。

裁縫箱はお菓子の空き缶を使ってます♪
馴染んでくるとなかなか変えられなくて。
裁縫道具を新調するタイミングって難しいです。
Posted by れっちの。 at 2012年02月27日 22:06
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。